独り身、身寄りのない方へ
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皆様の終活を支援します

 日本が超高齢化社会でさまざまな暮らし方を選ばれる中で「おひとりさまの終活」などの言葉も聞かれるようになりました。実際に私たちも様々な相談をお受けし、一人一人のご希望に沿うようにサポートしてきました。

 私たち株式会社セレモニーでは、士業(弁護士など)、石材店、遺品整理業者などの独自のネットワークを生かし、身寄りのない方や遠方にしか家族がいない方などに向けた包括的な終活相談(葬儀、相続、お墓、生前整理)を行っています。

-終活-
こんなときどうするの?

皆様からのご相談をもとに、実例を作成。
ご自身の状況などと比べてお考えください。

私の葬儀は誰が?

 一昨年、ずっと一緒に暮らしてきたパートナー(旦那さん)に先立たれたAさん。最近は近所にお友達もいて毎日楽しく過ごしています。

 でも、葬儀や供養について最近不安なことが。
「私が亡くなった後誰が葬儀や納骨をしてくれるのか心配。今のうちにできることはないのかしら?」

 子供はおらず、親戚の兄妹も遠い地元に住んでいてずいぶん連絡を取っていない。友達に頼むのもおかしいかなと思うけど、どうしたらいいのかしら?

先祖代々のお墓

 実家の近くに先祖代々のお墓があり、毎年お盆にはお墓参りに行っているBさん。とても大事なお墓で、ご両親や祖父母もそのお墓にご納骨されています。

 「私が体調を崩したら、誰もお墓参りに行く人がいなくなっちゃうけどどうしようか?弟がいるけど少し心配。」

 誰に相談したらいいかわからず漠然とした不安を感じているBさん。墓じまいするにしてもお遺骨はどうしたらいいのか分からないわ。

この家どうなるの?

 Cさんは夫婦二人で暮らしています。二人で建てたお家に住んで、楽しく快適な毎日を過ごしています。でも最近夫婦に不安なことが

 「私たちに万が一のことがあったら、この持ち家はどうなるのかな。住み慣れた家だしのこしたいな。でも相続するような人なんていないし。」

 自分たちには子供がいないから相続は関係ないと思っていたCさん。県外にいる兄夫婦には子供がいたなと思いながらも、どうしたらいいか分かりません。

今まで趣味で集めた本

 趣味が読書のDさん。長年集めた本で本棚はいっぱい。その本棚を見ているだけでうれしい気持ちになります。でも・・・

 「私の体調が悪くなって病院や施設に入ることになったら、この本はどうなるんだろう。捨てるのはなんかもったいないけど。誰かに読んでほしいな。」

 親族は遠方にいるDさん。愛着のあるものだけに名残惜しさもあります。とりあえず後回しにして、好きな本を手に取り読書を始めます。

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